PENPLOTv8
ファイルなし
--
ZOOM--
選択0
整列
配分
原点
編集
サイズ
撮影してベッドに重ねる
校正タブの座標校正が済んでいれば、撮影した物が実寸のままベッドに重なります。その上にSVGやテキストを合わせて配置できます。
ファイル
SVGをドロップまたは追加
オブジェクト
なし
配置 & 変形
ノズル → ペン先 オフセット
G-codeには使いません。v8ではキャンバスのX/Yが「ペン先が着く位置(=送信XY)」なので、 オフセットは校正タブの座標校正が自動で吸収します。ここの値は「実ベッドが画面上のどこにあるか」を点線で描くためだけに使われます。
右取付→X正 / 左取付→X負 / 手前取付→Y負 / 奥取付→Y正
ペン Z 制御
プリンター接続 (Moonraker)
アップロード/印刷は行いません。接続確認・ジョグ・RESUME送信のみに使います。G-codeはダウンロードして流してください。
URL欄を空にすると同一オリジン(このHTMLをプリンター本体に置いた場合)になります。
つながらない時は「接続を診断」を押してください。 到達しているか / CORSで弾かれているか / そもそも届いていないかを切り分けて、 そのケース専用の対処手順(貼り付ける設定文字列つき)を表示します。

file:// で直接開くのは非推奨です。Chrome 138以降は file:// から 192.168.x.x への接続を 許可プロンプト無しで遮断します。ローカルHTTPサーバー経由か、プリンター本体に置いて開いてください。
未診断
動作速度 mm/min
加熱・押し出しの抑止
ペンプロッタなので、加熱もフィラメント吐出も一切不要です。 余計な動作をG-code側で潰します。
Ender3 V3 KE はZ原点出しにノズル加熱を要求するため、 G28前のオフは効かないことがあります。実際に効くのは「G28後にキャンセル」と「保温させない」の方です。 パージ抑止は E 軸を一切出力せず、M83(相対押し出し)で固定します。 M221 S0 は使いません — Klipperは流量0をエラーにして印刷ごと止めてしまうためです。
その他
プリンター設定
フィルター
塗りつぶし
SVGの fill 属性が有色の図形だけが対象です
フォントからテキスト
opentype.js を読込中...
校正モード
校正状態: 未実施
座標の考え方
このアプリのX/Yは「ペン先が着く位置」=プリンターに送るXY値です。 校正マーカーはペンで描くので、ノズルとペンのオフセットは校正が自動で吸収します。 オフセット欄への入力は不要です。
0手動ジョグで到達限界を探す
実機をジョグして「ペンが実際に紙へ届く端」を確認します。ここで決めた範囲はSTEP1のマーカー位置とSTEP2のルーラー範囲に反映されます。これが一番確実です。
X-- Y--
未記録 (0/4) — G28してからジョグしてください
1座標校正 (カメラ画素 ⇔ 送信XY)
既知のXYにペンで十字グリッドを描かせ、その写真上で同じ順にクリックします。 点が多いほど斜めカメラでも精度が出ます。1点目だけ□で囲った十字になるので写真の向きが分かります。
グリッドはSTEP2の実測範囲(未測定ならマージン内)に配置されます
--
未校正 — マーカー生成 → 実行 → 撮影 → 順にクリック
2描画範囲の測定
ベッド全面には描けないので、実際にペンが紙に届く矩形を確定します。 カメラを使う場合は十字ルーラーを描かせて撮影すると、STEP1の変換で写真が自動で台形補正され、 キャンバス上で 右端→左端→奥端→手前端 をクリックできます。
--
先に座標校正を完了してください
カメラ URL
mjpg-streamer の場合は :8080 まで。/?action=snapshot は自動で付きます
X-- Y--
--
行数
--
パス数
--
サイズ mm
--
ペン上げ
--
推定時間
; G-code をここに表示...
カメラ & キャリブレーション
URLを入力して「接続」