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PENPLOT
v8
ファイルなし
再生
1x
3x
10x
50x
--
ZOOM
--
選択
0
カメラ
整列
配分
原点
編集
サイズ
描画
ペン
加工
校正
撮影してベッドに重ねる
校正タブの座標校正が済んでいれば、撮影した物が実寸のままベッドに重なります。その上にSVGやテキストを合わせて配置できます。
撮影して配置
背景を消す
背景の不透明度
ファイル
SVGを追加 / ドロップ
SVGをドロップまたは追加
オブジェクト
なし
全選択
削除
配置 & 変形
X中心 mm
Y中心 mm
幅 mm
高さ mm
回転 度
縦横比を固定
個別中心
ベッド原点
カスタム
描画可能範囲に収める
G-code を生成
.gcode をダウンロード
設定をリセット
ノズル → ペン先 オフセット
G-codeには使いません。
v8ではキャンバスのX/Yが「ペン先が着く位置(=送信XY)」なので、 オフセットは
校正タブの座標校正が自動で吸収
します。ここの値は「実ベッドが画面上のどこにあるか」を点線で描くためだけに使われます。
右取付→X正 / 左取付→X負 / 手前取付→Y負 / 奥取付→Y正
X mm (右が正)
Y mm (奥が正)
ペン Z 制御
ペン下げ mm
ペン上げ mm
下降速度
上昇速度
プリンター接続 (Moonraker)
プリンター URL
アップロード/印刷は行いません。接続確認・ジョグ・RESUME送信のみに使います。G-codeはダウンロードして流してください。
URL欄を空にすると同一オリジン
(このHTMLをプリンター本体に置いた場合)になります。
つながらない時は
「接続を診断」
を押してください。 到達しているか / CORSで弾かれているか / そもそも届いていないかを切り分けて、 そのケース専用の対処手順(貼り付ける設定文字列つき)を表示します。
file:// で直接開くのは非推奨です。
Chrome 138以降は file:// から 192.168.x.x への接続を 許可プロンプト無しで遮断します。ローカルHTTPサーバー経由か、プリンター本体に置いて開いてください。
接続を診断
同一オリジンで使う
送信
未診断
動作速度 mm/min
描画
移動
加熱・押し出しの抑止
ペンプロッタなので、加熱もフィラメント吐出も一切不要です。 余計な動作をG-code側で潰します。
最初の加熱をオフ (G28の前に M104/M140 S0)
G28後に加熱をキャンセル (TURN_OFF_HEATERS)
保温させない (PAUSE解除後・各工程の頭で毎回オフ)
パージライン/押し出しをしない
Ender3 V3 KE はZ原点出しにノズル加熱を要求するため、
G28前のオフは効かないことがあります
。実際に効くのは「G28後にキャンセル」と「保温させない」の方です。 パージ抑止は E 軸を一切出力せず、
M83
(相対押し出し)で固定します。
M221 S0 は使いません
— Klipperは流量0をエラーにして印刷ごと止めてしまうためです。
その他
ファンを止める (M106 S0)
終了時に温度オフ (M104/M140 S0)
終了時にステッパーオフ (M84 X Y E)
終了後にY最大へ送って紙を出す
カスタム開始G-code (G28の直後に挿入)
プリンター設定
ベッド X mm
ベッド Y mm
マージン mm
輪郭オフセット mm
Y軸を反転
移動パスを表示
輪郭トレースを入れる (Phase 2)
フィルター
短いパスを無視する
最小の長さ mm
塗りつぶし
閉じた面をハッチングで埋める
SVGの fill 属性が有色の図形だけが対象です
ピッチ mm
角度 度
閉じ判定 mm
最小面積 mm²
フォントからテキスト
opentype.js を読込中...
選択したフォントを読み込む
.ttf / .otf を開く
テキスト
サイズ mm
角度 度
パスとして追加
校正モード
1 座標校正
2 描画範囲
校正状態: 未実施
座標の考え方
このアプリのX/Yは「ペン先が着く位置」=プリンターに送るXY値です。 校正マーカーはペンで描くので、ノズルとペンのオフセットは
校正が自動で吸収
します。 オフセット欄への入力は不要です。
0
手動ジョグで到達限界を探す
実機をジョグして「ペンが実際に紙へ届く端」を確認します。ここで決めた範囲はSTEP1のマーカー位置とSTEP2のルーラー範囲に反映されます。
これが一番確実です。
G28 原点へ
0.5 mm
1 mm
5 mm
20 mm
X-- Y--
ペンを下げる
ペンを上げる
右端を記録
左端を記録
奥端を記録
手前端を記録
未記録 (0/4) — G28してからジョグしてください
リセット
この範囲を適用
1
座標校正 (カメラ画素 ⇔ 送信XY)
既知のXYに
ペンで十字グリッド
を描かせ、その写真上で同じ順にクリックします。 点が多いほど斜めカメラでも精度が出ます。1点目だけ
□で囲った十字
になるので写真の向きが分かります。
グリッド
3 × 3
4 × 4
5 × 5
十字 mm
Z退避 mm
グリッドはSTEP2の実測範囲(未測定ならマージン内)に配置されます
マーカー生成
ダウンロード
--
カメラで撮影
写真ファイル
未校正 — マーカー生成 → 実行 → 撮影 → 順にクリック
リセット
精度を確認
2
描画範囲の測定
ベッド全面には描けないので、
実際にペンが紙に届く矩形
を確定します。 カメラを使う場合は十字ルーラーを描かせて撮影すると、STEP1の変換で写真が自動で台形補正され、 キャンバス上で 右端→左端→奥端→手前端 をクリックできます。
間隔 mm
十字 mm
Z退避 mm
測定G-code生成
ダウンロード
--
撮影して重ねる
写真ファイル
先に座標校正を完了してください
リセット
4点クリックやり直し
安全マージン mm
範囲外は生成拒否
カメラ URL
mjpg-streamer の場合は :8080 まで。/?action=snapshot は自動で付きます
X-- Y--
印刷 G-code
測定 G-code
ダウンロード
コピー
--
行数
--
パス数
--
サイズ mm
--
ペン上げ
--
推定時間
; G-code をここに表示...
; 測定 G-code をここに表示...
カメラ & キャリブレーション
接続
URLを入力して「接続」
スナップショット
ベッドに配置
キャリブレーション
撮影後にクリックしてください
--
黄色く光っている点に対応する十字を写真上でクリック。マウスを乗せると拡大鏡が出ます (右クリックで1点戻す)
この点は写っていない
スナップ後に表示されます
拡大鏡
5.0x
写真の上でホイールを回しても倍率を変えられます
精密モード
自動
自動 0.20x
矢印キーで1画素、Shift+矢印で0.1画素ずつ移動 / Enterで確定
1点戻す
全消し
確定